PR
Search
Calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< September 2018 >>
教育ブログ にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村
Recommend
New Entries
Recent Comment
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    posted by: スポンサードリンク | - | | - | - | - | - |
    ビオトープ3  
    0

       

       〜ビオトープ日記より〜

       

       7月9日  今日は、残念なニュースがあります。

             メダカが1匹死んでしまったのです。

             多分、だれかに食べられたのです。

             ほかのメダカも5匹しか見えません。

             心配です。

       

       ビオトープを観察していると、

       生き物が生き物を食べ、それを糧として生きている事実に出会います。

       子どもたちは、かわいがっていた生き物の死に胸を痛め、

       でも、そのことによって、別の命が生かされることも知ります。

       生きることの痛みを感じるのです。

       

       こんな体験とともに、私は詩や文学の作品と出会わせます。

       

       例えば、谷川俊太郎さんの、この詩。

       

           「黄金の魚」

                   谷川俊太郎

       

        おおきなさかなはおおきなくちで 

        ちゅうくらいのさかなをたべ

        ちゅうくらいのさかなは 

        ちいさなさかなをたべ

        ちいさなさかなは

        もっとちいさな

        さかなをたべ

        いのちはいのちをいけにえとして

        ひかりかがやく

        しあわせはふしあわせをやしないとして

        はなひらく

        どんなちいさなよろこびのうみにも

        ひとつぶのなみだが

        とけていないということはない

       

        

        それから、宮澤賢治の「よだかの星」や「やまなし」。    

        

        

        (ある子の「よだかの星」のノート。

         よだかの翼の色に、よだかの悲しみが表れているようです。)

       

       子どもたちは、こうした詩や物語に真剣に耳を傾けます。

       喜んで唱え、絵や文章をかきます。

       

       感動をもって

       芸術にまで高められた言葉と出会うのです。 

       

       自然体験と芸術が

       子どもたちの中で結びつき、息衝き、

       美しく生きることへの憧れとなることを願って

       授業をしています。

       

       

       

       

       

       

       

        

       

       

       

        

       

      posted by: ウインクママ | 国語 | 20:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      ビオトープ2
      0

          

         

         

         「ビオトープにメダカを入れたいな。」

         と私が言うと、

         「だめだめ。ちゃんと準備ができてからじゃなくちゃ。」

         と子ども達。

         生き物好きの子どもたちは、こういうことに詳しいのです。

         「準備って?」

         「コケが増えすぎたりすると、水が汚れちゃうでしょ。

          だから、コケを食べて水をきれいにしてくれる生き物を入れなくちゃ。」

         「そうそう。貝とかエビとか。」

         

         そこで、田んぼにいって、

         タニシやカワニナなど、貝の仲間をつかまえてきて、入れました。

         小さなエビも入れました。

         

         こういう生き物たちが、植物性プランクトンやコケを食べて

         水が緑色に汚れるのを防ぎ、きれいに保ってくれるのだそうです。

         

         「植物は酸素を出してくれるし、日陰を作ってくれるし、

          魚が卵を産む場所にもなるし・・・みんな大事な役目があるんだよ。」

         「魚のふんやおしっこを分解するバクテリアもいて、

          分解されたふんは、植物の栄養になるんだって。」

         「いきなり、魚だけ入れてもためなんだよ。」

         

         人から聞いたこと・本で調べたこと・これまでの経験などをもとに

         子どもたちは慎重にビオトープを作っていきました。

         

         そして、メダカを入れる準備が整い・・・

         とうとう、みんなの学校ビオトープにメダカがやってきました!!

         

         

         すると、子どもたちは自分からビオトープ日記をつけ始めたのです。

         自分の中から、書きたい!という思いがわいてきたのでしょうね。

         

         〜ビオトープ日記より〜

         

        7月3日 みんなの学校にメダカがやってきた!8匹。

             30分水合わせをして・・・・水合わせ完了。

             全員無事でよかったです。

             メダカはかわいいから、ずっと見ていてもあきないです。

         

         このあと、メダカはどうなったのでしょう?  

                               (続く) 

         

                                

         

         

         

         

         

        posted by: ウインクママ | 理科 | 17:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        ビオトープ
        0

           

           

           

           「先生、違うよ。ヒシの葉っぱはねえ、こうなってるの。」

           私が、水草のヒシの絵を描いていると、

           〇くんが言いました。

           外に見に行ってみると、確かに葉っぱは、○くんの言う通りになっています。

           

           「すごいね、○くん。見ただけで記憶できちゃうんだね。

            カメラみたいな目で、便利だね。」

            と言うと、こんな返事が・・・。

           「僕は、北斎ほどすごくはないけどね。」

           (葛飾北斎が描いた波の絵は、

            現代の高性能のカメラで波が砕け散る瞬間を写した形と同じだったそうです。

            つまり北斎は、見た瞬間に

            カメラみたいにとらえて記憶する能力があったということ。

            ○くんもそれに近い観察力をもっています。)

           

           「ぼくの場合はね、この間の先生みたいに、絶対これ覚えといて!って無理やり言われると、

            すぐバイバイしちゃう(頭から消えちゃう)の。

            でも、自然に入ったものは、ずっと覚えてるよ。」

           

           子どもたちのこんな言葉から、

           じゃあ、この子にとって自然に頭に入っていく授業って、どんな授業だろう?

           と考えます。

           それが、他の子にとっても楽しい授業となることが多いからです。

           

           このクラスの子どもたちが大好きな水辺の生き物 と 

           そのときやっていた植物学 が結びついて

           ビオトープを作ることにしました。

           

           

           

           「何から入れようか?」

            子どもたちは考えます。

           「ん〜、まず土と水。」

           「それから、植物。藻とか水草とかコケとかシダとか・・・。」

           「まず魚じゃないの?」

           「植物が先だと思う。えさもないし、酸素もないし・・・。」

           

           土や石や水、それから植物を入れていく子ども達。

           土や水は、水の生き物たちが暮らしている池からとってきました。

           植物も、水辺から集めてきました。

           

           ビオトープにジョロで水を入れながら・・・

           「神様になって、雨を降らしてるみたいだ。」

           

           「地球も、まず大地、海。それから植物、それから動物。

            そういう順番で進化していったんだよ。」

           そんな話をしていきます。

           

           言葉がすっと、子どもたちの中に入っていきます。

                               (続く)

           

           

           

           

           

            、

            

           

           

          posted by: ウインクママ | 理科 | 21:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          大人の生き生きした姿に学ぶ
          0

             JUGEMテーマ:シュタイナー教育 シュタイナー幼児教育

             

             みんなの学校には、

             自分の得意なこと・大好きなことをいかして楽しく生きている大人が集まって、 

             子どもたちのために授業をしてくださっています。

             

             数学の先生が数の不思議に感動しながら問題を解く姿。

             建築士さんがはしゃぎながら小屋を作っていく姿。

             書家の先生が無心になって文字を書く姿。

             チェリストの先生が音楽に酔いしれながらチェロを奏でる姿。

             オイリュトミーの先生が音そのものになって体で歌い舞う姿。

             野外活動の先生が自然に敬意を抱きながら森を歩く姿。

             手仕事の先生がひと針ひと針心を込めて縫う姿。

             などなどなどなど・・・

             

             子どもたちは、

             こうした大人の姿から

             本や教科書から得るものの何倍・何十倍ものことを学び取ります。

             

             昨年冬、体育のお手伝いに来てくれているK先生が

             こんな大きな魚を持ってきてくれました。

             

             

             K先生は釣りが大好きで、海で釣ったスズキを持ってきてくれたのです。

             

             

             K先生が魚をさばきながら、海の魚の話をしてくれます。

             実際に自分の目で見たこと・体験したことを話すK先生の言葉には

             力があります。

             そういう言葉は、子どもたちの心にビンビン響きます。

             

              

             魚の胃袋が出てきました。

             切って開いてみると・・・中から小さな魚が何匹も出てきました!!

             「この小さな魚の胃の中に、もっと小さい魚がいるんじゃない?」

             と子ども達。

             まさに食物連鎖。

             魚の卵も出てきました。

              

             このあと、この魚はK先生がお刺身にしてくれて、

             みんなでいただきました。

             これこそ、生きた理科の授業。命の授業。

             

             素敵な大人がたくさん集まって

             子どもたちのために生きた授業をしてくださっていること、

             みんなの学校がそういう場となっていることに

             感謝感謝です。

             

             

             

             

             

             

             

            posted by: ウインクママ | ちょっといい話 | 04:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            たくさんの教科 たくさんの先生 
            0

               

               ときどき、突然みんなの学校を訪ねてくる方がいます。

               そういうとき、

               「すみません、今、授業中なんです。」

               と言うと、訪ねてきた方は、

               「え? 授業があるんですか?」

               と驚きます。

               フリースクールというと、“自由に好きなことをして過ごす場所”

               というイメージがあるのでしょうか?

               

               みんなの学校は、「その子らしさを大事に育てたい」という願いのもと、

               学年ごと・教科ごとの年間カリキュラムを組み、

               月曜から金曜まで時間割を組み、授業をしています。

               

               こんな授業があります。

               

               国語・算数・数学・理科・社会・英語・体育・音楽(ライアー・笛・チェロ・合唱)・

               アート・演劇・書道・手仕事・くらし(畑・木工・季節の仕事)・野外活動・食育・

               保健・オイリュトミー・総合・○○タイム・みんなの時間

               

               こんなにたくさんの授業ができるのは、

               この学校のために力を貸してくださる先生方がたくさんいるからです。

               どの先生も、みんなその道のプロ。

               しかも、人間的にも素晴らしい方ばかりです。

               

               

               保健の授業。この日は、血液のことについて学びました。

               

               

               先生の手作りの教材、血管の模型を観察する子ども達。

               中に赤血球や白血球、血小板の粒が入っています。

               

               こんな充実した教育が受けられる みんなの学校の子どもたちは

               本当に恵まれているなあと思います。

               

               

               

               

               

              posted by: ウインクママ | - | 18:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              泥染めワークショップ  みんな素敵!!
              0

                 

                 7月28日

                 泥染めワークショップを行いました。

                 たくさんの方が、みんなの学校に集まってくださいました。

                 

                 初めに、みんなでお散歩に行きました。

                  

                  

                 

                 学校の近くを歩いて、お気に入りの葉っぱを探します。

                 

                 その葉っぱを使って、泥染めをします。

                 布の上に葉っぱを置いて、金づちでたたき、

                 葉っぱの色と形を布にうつします。

                 

                 

                 大人も子どもも、夢中になってトントントントン。

                 どんなデザインにしようかな?

                 

                 

                 

                 こんな作品ができました!

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                  これを鉄分の入った泥水につけて染めます。

                 

                  

                  こんなふうに染まりました。

                  自然からいただいた色。味わいがありますね。

                 

                  

                   それぞれ、オリジナルのハンカチができました。

                 

                 講師のHさんから、“自然は個性の集まり”というお話を聞きました。

                 同じ風が吹いても、木によって、ゆらぎ方も違います。

                 幹全体が揺れる木もあれば、枝だけそよぐ木もある。

                 木にも個性があるのだそうです。

                 

                 自然の中にいると、人は元気を取り戻します。

                 それぞれに美しく生きている生命のありように触れると、

                 私たちは無意識に、“自分は自分でいいんだ・・・” と

                 感じるからかもしれません。

                 

                 そして芸術も、個が生き生きと発揮されます。

                 みんなが夢中になってデザインした泥染めのハンカチは、

                 大人のも、小さな子どものも、どれもみんな素敵。

                 どれが優れていて、どれが劣っているということはありません。

                 みんなで作品を見せ合ったら、

                 自然に温かな拍手がおこり、みんなが嬉しい気持ちになりました。

                 

                 その子らしさを大切に育てたいと願う、みんなの学校が

                 自然体験と芸術体験を大事にしている理由を

                 あらためて実感できたワークショップとなりました。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                posted by: ウインクママ | 行事 | 19:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                そばの種まき
                0

                   

                   7月29日

                   飯縄高原よっこらしょ農場で、

                   そばの種まきを体験させてもらいました。

                   

                   みんなの学校は、今年 

                   NPO法人「飯縄高原よっこらしょ」さんから声をかけていただき、

                   毎月よっこらしょ農場で、いろいろな体験をさせてもらっています。

                   今日は、一般の参加者の方と一緒に作業させてもらいました。

                   

                   まずは、じゃがいも掘り。

                   

                    

                   

                    

                    大人も小・中学生も、小さな子も、みんなで働きました。

                   

                    

                    次は、いよいよそばの種まきです。

                    そばの種は、こんな形。

                   

                    

                    広い畑に、みんなで並んで、そばの種をまいていきます。

                    「オニは〜そと!」みたいに、まいていきます。楽しい!

                   

                    

                    お昼のバーベキューのために、薪割り。

                   

                    

                    みんなでバーベキュー。

                    空も晴れて、飯縄山がきれいに見えてきました。

                   

                    そして、よっこらしょといえば・・・

                    

                    ヤギ! やっぱり、かわいいです。

                   

                    

                    この顔・・・癒されます。

                   

                    よっこらしょ農場の温かな雰囲気と自然に癒されて、

                    身も心もリフレッシュした一日でした。

                    よっこらしょ の皆さん、ありがとうございます。

                   

                    これから、そばの収穫、そば打ち体験もさせてもらう予定です。

                    

                   

                  posted by: ウインクママ | 総合 | 17:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  海の体験
                  0

                     

                     7月24日

                      海の体験学習に行きました。

                      まずは、上越科学館で理科の学習。

                     

                      

                      恐竜が動き出して、びっくり!大迫力!

                     

                      人類の進化・体のしくみ・エネルギー・・・・などなど

                      いろいろなことを学びました。

                     

                      

                      サイエンスショーも見学しました。

                      炭酸水の入ったビニール袋を火であぶると、どうなるかな?

                      爆発する? それとも・・・? 

                      袋の下に座った子は、傘を持ってドキドキ・・・。

                     

                      

                      海を見ながら、みんなでお昼。  最高の海日和。

                      「海は広いねえ〜。」

                      「水平線が平らだねえ〜。」

                      みんなの心も、広々するみたい。

                     

                      

                          砂で遊ぼう。

                     

                      

                      生き物は、いないかな?

                      このあと、カニを何匹も見つけました!

                     

                      

                      みんなで、ビーチバレー。 波がキラキラして、きれいでした。

                     

                      ふだん見れない海を、存分に楽しんだ一日でした。

                    posted by: ウインクママ | 行事 | 00:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    ありがとうのありがとう
                    0

                       

                       「貸してくれて、ありがとう。」

                       「ありがとう、って言ってくれて、ありがとう・・・。」

                       

                       こんな会話を耳にすると、

                       心がほわんと温かくなります。

                       

                       でも、誰でも最初から、“ありがとう”という言葉が

                       スッと出てくるわけではありません。

                       初めは、周りの人から何かしてもらっても

                       “ありがとう”という言葉が出てこない子もいます。

                       

                       そんなとき、以前の私は、

                       「ありがとうは?」

                       とその子に促して、言わせていました。

                       

                       でも、あるときから、それもやめにしました。

                       その子が、今は自分のことで精一杯なんだと気づいたからです。

                       

                       みんなの学校で、他の子どもたちと毎日過ごしていくうちに

                       心がほぐれてきて、周りを見る余裕ができてくると

                       その子の中から自然に「ありがとう」という言葉が出てくるようになります。

                       それは、みんなにとって、本当に嬉しい瞬間です。

                       

                       あるとき、くらしの授業で、さつまいもの苗を植えたのですが、

                       午後になって霜予報が出ました。

                       すると、放課後の時間、8年生がさつまいもの苗を

                       ビニールで覆って、寒さから守ってくれたのです。

                       小学部の子たちは、放課後なので遊んでいたのですが、

                       8年生が畑から戻ってくると

                       「さつまいもを守ってくれてありがとう!」

                       と自然に声をかけていました。

                       

                       お互いに、ありがとうの気持ちがわいてくる土壌が

                       子どもたちの中に育っています。

                       

                       

                        〜子どもの詩から〜

                       

                         ありがとうの種

                       

                        ありがとうの種をまくと

                        まいた人も

                        使ってもらったシャベルもうれしい

                        種をまくのは

                        ありがとうを伝えること

                        まく人は言う人

                        種は言われた人

                        シャベルは聞いてた人

                        言われた人が

                        また誰かに種をまく

                       

                       

                       

                      posted by: ウインクママ | ちょっといい話 | 10:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      詩を唱える・描く・書く
                      0

                         

                         みんなの学校では、

                         メインレッスンの時間の初めに

                         そのとき学んでいる内容や季節に関係した詩や和歌、古文、漢詩などを唱えて、

                         それが体にしみ込んだ頃、ノートに描くようにしています。

                         

                         梅雨の時期に、小学生は「雨」の詩を唱えました。

                         ノートに描いてみると、とらえ方はみんなそれぞれ。

                         自分がイメージした雨の様子を描いていました。

                         

                         

                         

                         

                         

                         

                         

                         

                         

                         

                         

                         

                         

                         みんなで唱えていると

                         「この雨は、厳しい感じだね。」

                         と子どもたちは言い出しました。

                         

                         この詩は、終戦後の町に雨が打ちつけられている様子をうたった詩だそうで、

                         それでも負けないで前へ進もうというような強い気持ちが

                         あらわれている・・・と、どこかで読んだことがあります。

                         

                         “厳しい感じ”を子どもたちは、感じたのでしょう。

                         

                         7月になって、集中豪雨のニュースを知った子どもたちは、

                         この詩は読みたくない、と言い出しました。

                         

                         「言葉に出したら、また雨が降る・・・。」

                         そう感じている子ども達の中に、

                         言霊を大事にする日本人の感性と

                         人への痛みの感情がいきづいています。

                         

                         

                         

                         

                         

                         

                        posted by: ウインクママ | 国語 | 08:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |